7. NU理工学部がオープンキャンパス2022を開催しました。

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Author: Valeria RAMOS BARBA 8月5日(金)・6日(土)の2日間、船橋キャンパスにてオープンキャンパス2022を開催し、多くの方にご来場いただきました。 奥山研究室は航空宇宙工学科の一員として、展示と簡単な講演を行いました。 暑い中ご来場いただいた皆様、ありがとうございました! 10月30日(日)には日本大学理工学部は秋のオープンキャンパス「船橋キャンパスウォッチング」を開催しました。桜里祭(学部祭)と同時開催されました。 日本大学理工学部には、夢を実現するための環境があります。 “CST×DREAM 好奇心は想像を超える” ▶NU CSTオープンキャンパス特設サイト:https://www.cst.nihon-u.ac.jp/virtualopencampus/2022/

2. Tsukuba Science Edge 2021 Workshop

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Author: Valeria Ramos Barba Tsukuba Science Edge 2021 Workshop was held on March 2021, co-sponsored by their Executive Committee composed by: Ibaraki Prefecture, Ibaraki Prefectural Board of Education, Tsukuba City, Tsukuba City Board of Education, Tsukuba Science Academy, Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology, Japan Science and Technology Agency (JST); supported by College […]

2. つくばScience Edge 2021

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Author: Valeria Ramos Barba 2021年3月、Science Edge 2021ワークショップが開催されました。 で構成されるその実行委員会。茨城県、茨城県教育委員会、つくば市、つくば市教育委員会、つくば科学アカデミー、文部科学省、科学技術振興機構、日本大学理工学部、協力 日本原子力研究開発機構、株式会社ジェイティービー(以下、JTB)の各社が参加し、2021年3月に開催されました。 本イベントは、授業の課題研究やクラブ活動で取り組んだ研究をもとにした、科学に関する「アイデア」を発表する場です。世界的な科学者の先生方とその場でディスカッションも行うことができ、「科学の最先端」に楽しく触れることができるイベントとなっています。 日本大学理工学部は、オンラインでのワークショップを担当しました。航空宇宙工学科を代表して奥山圭一教授と宮崎康行客員教授が発表しました。 「宇宙利用、そしてその先を見据えた衛星開発。なぜ宇宙を目指すのか? 詳細および参考文献は、以下のリンクをご参照ください。 https://www.facebook.com/NihonUniversity.CST/posts/1946330435520308/